| 高校2年生対象、進学講演会実施される |
9月26日(月)7限目L.H.Rの時間、高2生を対象に土佐塾予備校の楠瀬英彦校長より
「社会も大学も変化するー優秀な人材になるために」と題して進学講演をしていただきました。
歯に衣着せぬストレートな表現の中に見え隠れする真摯な叱咤激励は、遅まきながら「高2秋・受験体制スタート」をきらなければならない彼らの心にドスンと響いたようでした。
今日話を聴いて、受験について今まで曖昧だったものが見えてきた気がした。受験勉強はもう今からしないと間に合わないと感じた。弱い科目を自分で知り、対策を立てないといけないと思った。
(高2理A・女)
すごく聴いていて面白かった。自分にためになると思った。これから頑張ろうとしている自分にすごく喝を入れてくれた。「先行逃げ切り!」自分もこれを目標に頑張りたい。
(高2理B・男)
「優秀な人というのは勉強のできる人のことではなく、志が高い人」という言葉がすごく印象に残った。目標を早く決めることが大事ということが再確認できたのでためになった。
(高2文A・男)
最初は予備校の先生というのでどんな話をされるんだろうと思っていたけど、今の受験の状況や浪人生の様子、受験に対して私たちがどのような姿勢で臨めば良いかを、
私達の立場や視点からとてもわかりやすく説明してくれてすごく聴きやすかったし刺激になった。今、ちょうどこの時期に今回の話を聴けてよかったと思う。
(高2文B・女)
今日の講演は「頭の中では分かっていたけれど、はっきり面と向かって言われてスッキリ」という内容の話でした。やはり基礎固めは大切だなと思ったので、できることからかっちりやろうと思いました。
(高2文C・男)
目標を具体的に決め、それを目指した、他の人とは違う「自分だけの受験勉強」に取り組もうと思った。やみくもに勉強するのではなく、しっかりした意識を持つことで努力できる!
(高2G・女)
今回の話は、楠瀬先生のおっしゃるとおり今の僕たちにぴったりの話だと思った。現実を受け止めるとともに、「土佐塾生」として自信を持って受験に臨めるよう準備したい。
(高2G・男)
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